0120-80-5787

コンセプト
大切な方とのお別れ 故人と遺族 
心をつなぐお手伝いを目指しています
家族葬へのこだわり

想いをかたちに…

近親者そして、親しい友人・知人だからこそ故人に相応しいお葬儀を執り行えると信じています。

挑 戦

残念ながら一般的なお葬儀にかかる費用は決して安くありません。
品質にこだわり「少しでも安く」「少しでも良いお葬儀を」私達の挑戦です。

我々の決意

伝統的な葬儀は 「故人の尊厳」 をまもり、宗教的なことはもちろんの事、和讃やご詠歌など唄や踊りといったものも多くありました。
現代葬儀として形をかえて音楽葬や自由葬といった個性的な祭壇は 「自分史づくり」 となり、自由なお葬式を創造し変化をしています。
私たちは心のこもったおもてなしでお手伝いをさせていただきます。
葬儀とは非日常的な出来事で大切な方(家族)との死別
お客様のその心の叫び、哀しみの気持ちが少しでも癒されるよう、不安や悩みを葬儀終了後もサポートさせていただきたいと考えております。

安心・納得

ほとんどの方が葬儀に不安を抱いているのではないでしょうか。
事前にご相談いただく事により、納得したお葬儀を執り行っていただきたいと思っています。

お葬儀はその人らしく生きてこられた大切な方(故人)とのお別れの時間です。できるかぎり故人を送るに相応しい儀式にしたいものです。
在りし日の故人を偲び、全ての参列者がしっかりと心に刻むような、そして「いいお葬式だったね」と言われるようでありたいものです。

エンディングライフサポートは、宗教者と一般の方々をつなぐことを使命としています。左記、論文を執筆くださった水原教授に多大な感謝の意を示します。

エンディングライフサポートをご支援くださっている水原先生が「中外日報(2014年7月25日発行)」にて取材されました。
事前相談も承っております。

【もしもの時】のご安心を…

お葬式について不安はございませんか?「突然の出来事でどうすればいいか、わからない」
「いざという時の為に知っておきたい」などなど、事前に相談できたら安心ですよねっ!

縁起でもないと思われるかも知れませんが、相談するのとしないのとでは「心構え、心の余裕、覚悟が大きく変わります」後悔しないために、最高の形で故人を送り出せるように事前に相談しておくことをおすすめします。

※ エンディングノート作成や書き方などもお手伝いしております。

当社によく寄せられる相談や質問
Q.葬儀費用について

A.全国葬儀平均費用では、必要であるかはわからないことがあります。
お一人おひとりにあったお別れとお見送りを考え、その人らしい葬儀を本当に必要である物だけを親身にお答えしております。
ご予算から納得のいく「お葬式」をとりおこなって欲しいと願っております。

Q.直葬、一日葬とは

通夜葬儀など、告別式として一日でお別れをするスタイルの事ですが、セレモニーとしては家族でお見送りができます。
宗教者などの紹介といった相談も承ておりますので、気軽に連絡くださいませ。

Q.献体のお葬式について

生前から管理する諸団体への登録が必要となりますが、医学に貢献でき非常に意義ある行為ではあります。
葬儀については大学病院などへ搬送されるケースが一般的です。
火葬後ご遺骨の返還は2年近くになることもあり、献体前に通夜葬儀をおこなうことも可能です。
お葬式やお墓その後の供養のあり方については、ご家族で話し合ってとりおこなっていくことが大切です。

Q.当社にてできるサービスについて
葬儀終了後の諸手続き
年金や保険その他事務手続きについて、ご家族でしていただける手続きから相続などお困りな手続きについては司法書士など専門員からアドバイスさせ ていただきます。
お骨に関して供養のあり方
霊園にお墓に納骨、宗教的な寺院や教会における永代納骨や手元供養や樹木葬に自然葬散骨・宇宙葬などいろんな供養のあり方があり、多くの人から相談がよせ られています。
仏壇お墓について
・この先誰がみてくれるのか?
・お墓参りもお掃除もできなくなってきた
・田舎から近くに移動したい
現状やこれから先の事を考えると何かと不安で負担になってしまうからと仏壇供養 お墓じまいと言われる方も多くなってきています。
※ 専門家によるアドバイスもありご相談無料です

その他、質問や相談は随時受付ております。
より心温まるご葬儀のための活動報告

3月大阪市内にて墓地改修工事落成式法要

地域の皆様と共にお手伝いさせていただきました

当社で葬儀をされたご家族からの愛犬ペットの葬儀依頼

長栄寺さまにて葬儀納骨まで、お手伝いをさせていただきました。

当社で葬儀されたご家族様のペットの愛犬が納骨されている長栄寺にて動物合同慰霊祭

お手伝いさせていただきました。そのよすの写真です。

私たちの取り組みが取材されました。

平成30年9月分[キタ版]

「日刊日日新聞」

平成30年8月分[キタ版]

「日刊日日新聞」

平成30年7月分[キタ版]

「日刊日日新聞」